様々なエゴみたし

本来は必要のない癒し

自分が現実を100%作る世界で、癒しを仕事にしようと思ったら癒される対象を、出現させなければならない。

癒される対象がどんな現実を選んでいようと、それを選んできたことにリスペクト。

一番したい経験が出来るように、ギア(碇=足枷)を、わざわざ身につけて、一番したい経験をしにきてる。

一番したい経験を通じて、どんな感じかを知りたかっただけだから、「嫌だ」と、感じたら、パラレルを移行するとただ決めたらいい。

あまりに簡単すぎて、現実はなかなか変えられないという固定観念のギアに、気がついたら、それがはずれると意図したらいい。

思考を納得させてからなにかをしようとしても時間ばかり無駄に浪費するから。

今、問題がないことに気がついたらいい。








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