自分を過小評価

望まない現実が来たときや、誰かにひどい扱いを受けた時は、自分の深い部分で、自分が自分の感情を否定してきてたり、自分自身を過小評価してると「現実を使って」教えられてるのかもしれません。

「あぁ、そうかもな。」「そうなんだなぁ」って、気がついたら、まずは深呼吸して、体ゆるめる。

リラーックス。

それだけでも波動がちゃんとかわる。

過小評価してるのは、過去のあの出来事が原因かも?、、、、なんて一人でやってっちゃうとぐるぐるしてすごく時間かかるので、

なんかしらんけど、自分の価値を、勘違いしてたんだなー私。って、大雑把に気がつくだけでいい。

それだけでも、充分いい。

だって、過小評価された結果にざわざわしてるってことは、本当の自分はちゃんと、過小評価されるような存在ではないって、わかってるという証拠なのだ。

だから、自分がそこに気がつくだけでいいし、失礼な相手にならきちんと、言い返せばいい。(自分を全力で守る。それが、怖くて無理なら、できなかったことをを自分に謝る。)

自分を過小評価してたってのは、自分の感じたことをないがしろにしてたってことでもあるから、

自分の感じてたことをないがしろにするのをやめるだけで、世界はずいぶんとちがうのだ。








日々のきづきの記録

小さな幸せを見つけていたら、なんだかどんどん幸せがそだっていってます。 (*´∀`*) 日々の気付きを書きとめてます。

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