大好きな気持ちでいることの幸せ

パートナーシップ

うまく行かないとき

「恨み」の中にいたりしますよね。

その恨み、愚痴、

全部自分に言ってることになってます。

脳は一人称でしか理解しないというので、、、。

逆にパートナーへの感謝や賞賛の思いも、自分におもってることになります。

旦那や子供を純粋に好きと思う気持ち、相手を思ってなにかをする行為

誰かに好かれるために何かをするのとは違って、純粋な愛の波動は、相手に与えるというよりすべて自分が受け取ってます。

じゃあ、不満だらけの状態でいるというのは、まったく逆のことをして、ますます自分が受け取るはめになってるわけですよね。

恨みや、愚痴なんて少し位 言ったってたいしたことないじゃない?とか思っちゃいますけど、これが結構、いらん未来を無意識に創造しちゃってます。
(だからって、我慢して言うなってことでもないですけど)

宇宙の仕組みをしったら、相手への恨みや愚痴って自分への許容のバロメーターなんだなってわかるので、不満もすこしづつ減っていくでしょう。

パートナーシップって、相手を分離して見せてるけど、そもそも自分とコミニュケーションをとるためのもの。

相手を変える変えないとかは、

相手をつかって、対、自分の思い込みに対する自問にしか過ぎないので、

分離して、相手の嫌いなところばかりにフォーカスすると、

そういう相手を自らますます「結晶化」させることになってしまうとおもうんです。

怒るな、反応するな、とかいうことではありません、

怒りの琴線を刺激されて、感情が反応することはあたりまえなので、むしろなかったら不自然です。

でも、もとをただせば、それを使って、自分を知りたいからやってるだけのことです。

その時に、この人が相手なら、 もっと違う人なら、とやってるのはただの趣味ですな。

気分転換とかなっていいかもしれませんけど、

結局、課題はでてきます。

なので、お好きな方で(笑)







幸せへの気付きの記録

独り言ブログです。

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