manaさんの講座覚書2

思考と感情は物質  私たちの物ではない
感情に乗っ取られると100%自分と思うけれど、出てみると0.1%もない。


頭は思考に使うとかわいそう
頭は、最後の理解、気付きのためにある。
最後にこういうことだったのかと言語化するためである。

思考と、人の概念を拾うからきりがない。
記憶と情報を捨てる。(出来ない人は強制的に認知症になって思考を止める)

肉体を使う

人間としての恐れから離れられない範疇(言い訳)でやろうとする人がおおい。

お金、家族の反対等ある人は、腹のくくりがあるとうまく行く。
人の機嫌は取らなくてもよくなる。

好かれようとすることは、人のエネルギーを利用しようとしている。(生活の面倒をみてもらう)

感情的な反応でやるほど、楽なことはない。
簡単なのでこの染み付いたパターンで何度もやり直してる(人生)

体と共にいきる。

体と共にいきる。ことは、思考を手放すこと

感情がわいたらそこにはプログラムがある。

働かないことへの罪悪感=奴隷時代の名ごり
(奴隷でいる方が変革を起こすより楽だった)

本質と繋がってると楽、本質が体をつかって、その人の生まれてきた目的を、やらせてくれるから


幸せへの気付きの記録

今年の中盤から、私たちの未来が二つに別れるといわれていますけど、 別れるは分離で 目指すは統合なはず(笑) でも、自分の中のいらない感情は捨てても、あるいは、癒しても、 はたまた解放してもいいのでは? と、考えると、 ネガティブと言う敵は消え去るかもですね。 かわいいアマノジャクがそこに残るだけ と、私にはおもいます

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