manaさんの講座の覚書3

本気で自分と繋がるという意図がないと無理

みなさんが各自でやる。

病気に做ったら体をどれだけ信頼するかにかかってる。

命を信頼してない医者は余分なエネルギーをぶちこんでくる。

体は本来生きるポテンシャルが高い。

日本最高齢で神社にまつられてる人は370才

虚空は、自らが病気だなどといわない。言うのはエゴがそう思ってそうしてる。

細胞は毎瞬リセットするから、組織は若返るのが当たり前。(物理的に)

見たものを分析しない、バラをみて美しいと言語化すると、枯れたとき美しくないになってしまう。

わぁーと、思ったなら、わぁー、の感覚のままでいい。


症状が出てくれたということはそれで終わり。
でてくれてありがとう。
あとは、感謝しておわり。

いいも、悪いも、本来はない。この刺激は頭の満足。

病気は全て表層のこと

これまでは自己中ゲーム
これからは大いなる意識に繋がるためのゲームにかわる。

自我は自分を全体にあけわたしたくない、ホッとするゲームがほしくてまた悩みをつくってる。(カタルシス中毒)

自分と繋がる練習をとにかくする。(チャネリング)

解釈と分析をしない。

昨日の記憶をたちあげない。
その日のうちに味わっておわる。

気がついたら解決しなくていい。
ニュートラルにいると勝手に解決する

他の人と呼吸で、データーのやり取りをしている。

息を吸って吐く行為は浄化になる

人の概念を呼吸ですってしまう。

勝たなくていい、喜ばしく生きるのがもくてきなので、勝つことじゃない。


今からからだと虚空の結婚のやり直し

エンパスは、わかっているようでわかっていない。

意識は黙ってると、人の影響をうける。

頭にあれこれやらせてて、頭がかわいそう。

思考は、最後に納得して気がつくためのもの。









日々のきづきの記録

小さな幸せを見つけていたら、なんだかどんどん幸せがそだっていってます。 (*´∀`*) 日々の気付きを書きとめてます。

0コメント

  • 1000 / 1000