全肯定カウンセリングは癒しが目的じゃない

今は、本当はどうしたいと、エゴの奥にある本音を実際に行動に移していく流れ

初期設定してる「無価値と感じる自分」を、「価値あると感じる自分」に、変容させていくために、怖くても、自分で作り上げた「問題」「障害」を、取り払っていくことをやっていくと決めて来てると気がつき、

勇気をだしてバンジーしなさいと、あちこちで言われている。

でも、その「本当はどうしたい?」の前で、そこにたどり着けずにつまづいてる人の「表現したいこと」「どうなりたいのか」を引き出して気づかせるお手伝いをするのが、全肯定カウンセリング。

私はカウンセリングというのは、どれも自分から行動できるようになるまで、傷ついた心を癒す段階でやるものと勘違いしていました。

そして、エンボディコーチングでも、癒しはきりがないと、聞いていたけど、

全肯定カウンセリングは、よく聞くカウンセリング手法とは違って、相手を癒すということが目的ではなかった。

それどころか、癒してしまうと、本音が逆に引っ込んでしまうということをしった。


全肯定カウンセリングすごい面白すぎる。









日々のきづきの記録

小さな幸せを見つけていたら、なんだかどんどん幸せがそだっていってます。 (*´∀`*) 日々の気付きを書きとめてます。

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