思考に捕らわれて感情がついてこないとき

外に向かって、何かをする勇気ができないなら、

グリッドの調整をすることをエイブラハムは進めている。

グリッドの調整とは、自分が「今」心地いいと思えることを選択するということ、

すごい緊張した空間にいなくてはならない時。

その場を離れる。

(無理なら)

温かいお茶を飲む。

好きなCDを聞く。

好きな本を読む。

ドライブに出る。

波動の上がる周波数を聞く。

温かいお風呂に入ってホッとする。

などなど

その時できる「ホッとする」ことが、最前の対策になる。

ホッとすることで、「今」発する、感情の振動数(波動)が変わると、

現実はそれにともなって動く、

なので、できるだけ、その範囲で、ホッとすることを繰り返してほしい。

自分への許可、許可、許可の練習

思考が抵抗しない範囲でやっていると、

三次元を結晶化させている素粒子は、どんどん高周波の領域に現実化される。

思考的には、パラレルが移動したと感じる。
別次元の別世界。

いつもの無意識の思い込みが作る世界はもうそこにはない。

先にホッとしたことで、現実が少しだけでも変わると、「意識が先、現実はあと!」と思考で身構えなくても、現実が変わってくる(ように見える)ので、

どんどんプラスのスパイラルに入れる。

これは、頭で考えても無理なので、やって、実験して、体験してみるしかない。

この方法が、現実創造するのに、一番近道だった。

幸せへの気付きの記録

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