勇気を出していってたよ。

今、ふと思いだしたのだけど、

昔は子供達も小さいこともあって、

たとえ託児でも、おいてでかけるのにすごい勇気がいたな。

当時、勇気を出して少しずつ、出掛けたことを誉めてあげたい。

勇気出してがんばったね。
自分のためにって、

夜、友達と飲みにいくなんて、おそれ多くて、年に一度か、二度できればよいほう

時代のせいもあるけど、義理親や夫の機嫌を気にして、自分の気持ちを後回しにしていた。

ママ友同士のラフティングだって、みんなが行ったのに、私だけいけなかったのが、悲しかったなぁー。

やりたいこと、あきらめたこと、

悔しかったこと、かなしかったこと、

取り戻すように夫を責めて、自分にさせてあげてたな。

説得しなきゃと随分労力使ってつかれたな。

楽しいから行きたい。

ただそれだけの理由に罪悪感を感じて、正当な理由をつけようとしてたな。

わかってもらえなくて、あきらめたことかなしかったな。

たくさん感じて、あげようっと、あの頃の気持ち

気にしてないふりなんてしたら、

フッと沸き上がっては、誰かに恨み言を言うだけの人生になる。

たくさん労ってあげよう、ずいぶん我慢してたんだねって、

ざわざわしながらもここまできたんだねと、

結局、ステージがかわっても、自分に好きなことをさせるって、

ずっと、ざわざわのしっぱなしかもね

本当はざわざわなんてしないで、いきたいんだよね。

子どもたちも大きくなり、いよいよ一人旅の夢も叶う

当時の私は、今の私がこんなに自由にしてると知ったらビックリするだろうな。

幸せへの気付きの記録

今年の中盤から、私たちの未来が二つに別れるといわれていますけど、 別れるは分離で 目指すは統合なはず(笑) でも、自分の中のいらない感情は捨てても、あるいは、癒しても、 はたまた解放してもいいのでは? と、考えると、 ネガティブと言う敵は消え去るかもですね。 かわいいアマノジャクがそこに残るだけ と、私にはおもいます

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