当たり前に感謝

母が闘病していたときによく聞いていた歌、スーパノヴァ。
お盆がきたせいか。ふと、おもいだしました。

普段、健康だと それがあたりまえで、健康に感謝することなんてない。

だから、たまに体調を崩すのは、大事なことをおしえてくれてる体からのメッセージかもしれない。


スーパノヴァ
BUMP OF CHICKEN

熱が出たりすると、わかるんだ僕には体があるって事

鼻が詰まったりすると解るんだ今まで呼吸をしていた事

君の存在だって何度も確かめはするけど本当の大事さはいなくなってから知るんだ。

延べられた手を拒んだその時に、大きな地震が起こるかもしれない。

延べられた手を守ったその時に、守リたかったのは自分かもしれない。

君の存在だってもうずっと抱きしめてきたけど、本当に恐いから離れられないだけななんだ。

人と話したりすると気付くんだ伝えたい言葉が無いって事

適当に合わせたりすると解るんだ伝えたい気持ちだらけって事

君の存在だってこうして伝え続けるけど

本当のありがとうはありがとうじゃないんだ。
↑誰かのカバーみたいですけど。

幸せへの気付きの記録

今年の中盤から、私たちの未来が二つに別れるといわれていますけど、 別れるは分離で 目指すは統合なはず(笑) でも、自分の中のいらない感情は捨てても、あるいは、癒しても、 はたまた解放してもいいのでは? と、考えると、 ネガティブと言う敵は消え去るかもですね。 かわいいアマノジャクがそこに残るだけ と、私にはおもいます

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