合わない人とは合なくていい

これから書くことは、昔、何かで読んだことなのですが、最近は意識の加速化がすすんで、あまりにたくさんの環境の変化に、気持ちがついてくのが大変な方もいらっしゃるようなので、思い出して書き留めておきます。

たいしたことではないのですが、

自分の波長か上がると(本来の自分にちかずいていくと、振動数が細かくなるそうです)波長の粗い人たちといるのが苦痛になるそうです。
これまで、粗い振動数の方に無理してあわせてこれていたものが、もう不快であわせきれなくなったり、どうしても我慢ができなくなってくるというのです。

ですから、限界がきたら人間関係に変化を起こしたり、相手ももちろん合わない振動数が不快なので、変化を起こされたりすることになります。

まさか、そこでまた振動数を下げたままその場所に我慢して居続けるなんてしないでくださいね。(自由ですけど病気になりかねません)

自分の気持ちに従っていると、自分にあった振動数の人と共振できるので、

合わないところは離れて、自分のホッとできる場所に勇気を出していくといいのです。

いっぺんに無理でも一日のうちでそういう時間をすこしでもつくることです。

この変化のときは、一時的に孤独な期間があるという事もよくいわれています。
寂しく感じるかもしれませんが、それも、必要な時間ということで、そのようなものだと思ってると不安感も収まるでしょう。

そしてもうひとつ、その本では波長が合わない領域の人の事は、大抵よく見えないものだということです。

その振動数の人達が

憧れる対象では、あるが自分が惨めに感じるとか、

嫉妬する対象であるとか、

やってることがくだらなくて馬鹿馬鹿しく感じる対象であるとか、

さらには、ああなりたくないと見下す対象であるか、

など、自分の立ちとは、視点が異なってみえるわけです。

いずれにしても合わないから、「快」ではないだけなのです。

そう遠くない波長の場合は、それほど不快には感じません。


そのことも知っていたら、その関係性を何とかしようとか、相手にわかってもらおうとか、無駄なことにエネルギーを使わずにすみますね。


人はみんな見たいものをみる。

という無意識の共通ルールのなかでいきてますので、

見たくないものはみない。

意識で世界は変わらない。

すべて、かなってます。

あくまで、思考でなくて、もっと深い部分で何を信じているかのはなしですけど、

自分の事は自分でもわかってないです。

ハイヤーセルフといわれる自分にとっての神の部分に

感じたい感情を体験するために、
素晴らしいエゴである夢や希望を持たされて肉体として生まれてきてるだけなので、

途中の挫折も、すべてハイヤーセルフには新鮮な経験です。

なので、自由意思をもって経験を選べる以上、起こるすべてはきっといいことと前提をきめた方が楽しくいきられます。

そんなことありえない。

馬鹿馬鹿しい。

宇宙の法則からすると、それも望んだまま、信じたままに叶ってしまうと言われてるからです。

まだまた、知らない自分もいるので、カードとかに意味を預けてそれをヒントに気がついて行くのも楽しいですよ。

日々のきづきの記録

小さな幸せを見つけていたら、なんだかどんどん幸せがそだっていってます。 (*´∀`*) 日々の気付きを書きとめてます。

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