常識を変えていく

常識を外れると、社会や回りは、うるさいしまだまだ叩かれるけど、

それをしてくれた人たちのお陰で、

女性や主婦が生きやすい環境になった。

でなければ、女性はいまだに、学問も学ばせてもらえずに、

結婚相手も自由に決められずにいたかもしれない。

ほんの二世代前まで、まだまだそんな人たちばかりだったのだから。

だから、つねに新しい発想や情熱で、制限を最初に越えてきた人たちは、

とても辛い思いをしたと思う。

あとから来た私たちは、そんなことも知らないので、

当たり前のように感じてるかもしれないけど、、、、、。

いつだって、古いからをやぶる人たちは、

我ママとか、変わり者だとかいわれて、

私は、そうやって言う側の人間が昔から大嫌いなんだな。

常識を振りかざし、当たり前を人に押し付ける。

普通は、普通は、、、、。

昔っからそういう人と戦ってたな。

ぶっ飛んだ人がいるお陰で、私たちはほんのすこしづつ生きやすくなってるよね。

あれ、だめだよね。

わるいんだー。わるいんだー。
こんな優等生で育った子が、ほんとは一番、厄介な人間なのかもしれない。

自分の価値観(常識)をまず疑えという

今回のみつろーさんの本も、とても共感です。

幸せへの気付きの記録

今年の中盤から、私たちの未来が二つに別れるといわれていますけど、 別れるは分離で 目指すは統合なはず(笑) でも、自分の中のいらない感情は捨てても、あるいは、癒しても、 はたまた解放してもいいのでは? と、考えると、 ネガティブと言う敵は消え去るかもですね。 かわいいアマノジャクがそこに残るだけ と、私にはおもいます

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