自分の上には誰もおかない

お金も、評価も、神様も、愛されたい思いも、
なにかを知りにどこにもいかなくていい
誰にも聞かなくていい
でも、誰に聞いてもいい、どこにいってもいい
したいようにしたらいい。
自分のこと、痛くないように、怪我しないように、そんな過保護にしなくていい

怖いときは、ちゃんと誰かしら、そばにいるから

そこに気がつくか気がつかないかは自分次第

揺れるから、ぶれる現実しかこない

でも、ゆれるもんだと、想定内にしたらいいんだ。

起こることすべてに、泣いたり笑ったり

そんなことに気づける自分

気づかせてくれる全体

怒られても、悲しまれても、自分は何をしたいのか?

どうありたいのか

そこに勇気だして挑戦するしかない。

しなくてもいいけど、




幸せへの気付きの記録

独り言ブログです。

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