まねしてみたら

ハッピーちゃんの天の河伝説みてから、セオリツよりニギヤハヒに興味もっちゃって(俳優にではない)、たまたま訪問したこちらのサイトで

秀真伝(ホツマツタエ)の一文がのってたので、どんな訳なのか見てみてたら

天照神(ニギハヤヒ)の諭しことばというのが書いてあった。

「よくよく思えよ。命と云うものは、身の宝である。
これを諺にするとよい。
萬世の君も、命はたった一つで取り替えることはできない」

中略

「菊のように美しく清らかな心身となって身罷るのが一番よい。
清らかな御食を食し万歳の長寿を得れば、身罷るとき匂いも菊の匂いになるというものである。
遺骸はすぐに神々しい神の形となる。
穢れた肉を食べていれば死んだとき匂いも臭く、魂の緒も乱れて苦しんでしまう。
それを解くには祓いと日の霊気がよい。
菊は日月の霊気を両方兼ね備えた植物であるので、食べれば目が明らかとなり、天御祖神の瞳と感応して、天界に帰幽することができるのである。
天の道に従い清らかな食物を食む人は神が相求める。それゆえ、古来から菊を愛でる風習があるのです」

というのがあって、肉食に関する耳の痛い話がのっていた。

んで、まぁ、それはあちこちで波動が重くなるよときいてても、

言うこと聞かない状態でたべてるんですけど、

諭し言葉の中に

それを解くには祓いと日の霊気がよい。~菊は日月の霊気がある。

とかいてあるではないですか!!って気がつき、なーんだ菊食べりゃーいいんだ♪っておもったわけです。
んでも、なかなかね、田舎じゃうってないのよ。(春から植えるよ。庭にね。)

んで、霊気といえば、臼井霊気習うときに、食べ物浄化するっていってたな。

これでもいいかな?っておもって、

いつもより念入りに霊気するようにしたよね。

そしたら家族皆、肉質が柔らかくなって美味しいって🎵

って、いや、おいおい、

余計、肉食すすむじゃん。

これなら、確かにジャンクとってサプリ飲んじゃう我家向けだけど、、、、。
いかんくね?(笑)


まぁ、年だから、そんなに食べれなくなったけどね。

子供たちは肉食なので、今のところはまだ感謝していただくことにします。

あと、自分でも書いといてなんだけど、

いろんな食や、ダイエットの情報に振り回されるのもめんどいから
たもえば、糖ダメ、オメガ3よいってきいて、そのようにしても、私の場合はしらべたら逆だったりして、個人差あるから、

DNA検査受けて、自分にあったのを知ることにしたよ。

今は便利な世の中だよね。

自分のタイプしらないで、他の人の真似してもうまくいかないわけよね。
まず、やってみまーす。

天照御魂大神は饒速日尊だった

大歳尊(以下、オオトシと略記)は、スサノオの御子で、父の死後、北九州の筑豊辺りから讃岐、播磨を経て摂津、そして河内、大和に東遷し、饒速日(以下、ニギハヤヒ)と改名。戦闘なく日本王朝・大和国を建国、後に東海・関東地方まで統一を果たし、大和朝廷の始祖となられた覇王だった。 ニギハヤヒの死後、末娘・御歳(伊須気依)姫は日向から婿養子として、須佐之男尊の孫狭野命を迎え、狭野命は磐余彦と名乗り、初代・神武天皇として即位した。ときに、辛酉年春正月庚辰朔68)とある。発見・解読された磐余彦尊の墓碑の薨年(前出)59)からみて、紀元前60年2月11日(陽暦換算)のこととみられる。2月11日は今も建国記念日とされ、国民の祝日である。 ニギハヤヒは、記紀が書かれるまでは皇祖神・天照御魂大神、大歳御祖皇大神として祀られてきたことが、多くの史料や古代からの神社の祭神・縁起・伝承が証明している。 即ち、延喜式神名帳には、「天照」を名乗る神社が、山城、大和、摂津、丹波、播磨、筑紫、対馬などに記載され、なかでも、記紀編纂以前の創建で古い神社の祭神を調べてみると、●他田坐天照御魂神社(奈良県桜井市)祭神・天照国照彦火明命。●鏡作坐天照御魂神社(奈良県磯城郡)祭神・天照国照日子火明命。●木島坐天照御魂神社(京都市右京区)祭神・火明命。●新屋坐御魂神社(大阪市茨木市)祭神・天照国照天彦火明大神。というように、その祭神をすべて火明命、天火明大神としている。しかも、神社名は天照御魂神社である。 これらから、火明命は天照御魂神と称されていたことがわかる。新屋坐天照御魂神社にいたっては、祭神名に大神を名づけているので、「天照御魂大神」と称したほうが相応しいかも知れない。ほかには、●粒坐天照神社(兵庫県龍野市)祭神・天照国照彦火明命。●伊勢天照御祖神社(福岡県久留米市)祭神・天照国照彦天火明命。●天照神社(福岡県鞍手市)祭神・天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊。●阿麻氏留神社(対馬下県郡)祭神・天照魂命などがある。 「伊勢天照御祖神社」の祭神・天照国照彦天火明命こそ、伊勢神宮の天照大神であり、皇祖神であると証明している。 女神・アマテラスは、日本書紀の編者の都合により、その称号を与えられたにすぎず、実状は全然違っていたのである。なぜなら、全国の天照を名のる古神社は、皆一様にその主祭神を天火明命、天照国照彦天火明櫛玉

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