どこまで本気で信じられるかだとおもうのです。

自分の世界の脚本は自分が書いてるってことをですね。

実際に検証してみたら本当にそうだったとだんだん実感できてきたよ。

そう、「登場人物」もね。
ここ重要。つまりあなたは被害者ではないです。

そりゃ集合無意識の力も強いから
そこより自分の観念をぶれないようにするのは、楽々ってわけてはないし、

そもそも自分の観念がズレたままのこともまだまだあるから総てにおいて実感できてるわけではないけれど

半径3メートルとかの、身近なことに関しての自由度はかなりあがった。

てか、むしろそこの方が難しいよね。

家族、人間関係の制限、お金の制限、時間の制限、自分の中の常識、非常識

私は勇気だしてそこに、挑戦したよ。

どんなにくだらないと思われようと、なんの役にたたないことだとしても、「好きなことするのに、命がけ」だから。(笑)

昔っから好きなことを出来ないで肉体を生き長らえるくらいならさっさと死んだほうがましだとおもって生きてた。

どうしたら人生の自由度があがるのか、

時間も、お金もない頃から、

それをしりたくて何年もかけて、あちこち行って、何十万もかかって学んだ。

でさ、そこで得た情報や気付きを、気軽に友人や知り合いにあちこちで話してシェアしたてけど、

それを本気で活用してくれた人ってほんとに「数人」ね

他は、タイミングじゃないのか、聞かれたから伝えてるのに、なんやかんやといってやらないし、

たぶん無料で普通に聞ける話だと、軽く考えて実践しようって気持ちにならないのかも

すこし精神世界に片寄ると、そこで情報をシャットダウンしてしまう人もいる。

そしてそういう人に限って、

私が、「たまたま」時間やお金や、家族の寛大さに恵まれたからできてると思ってること

そして悲しいことに自分には無理だと一言で片付けてしまうこと

本気で変わりたいなら痛いこともあるし、

痛い思いはしたくない、でも変わりたい

とか、いっててずーーとそこにいると、

たぶん年取って足腰も動かんようになるで?

ってことで、本気で現状何とかしたい人にしか、

大事なことは伝えないことにしたんです。

情報も宝だしね。

そして、それは聞いてどうにかなるもんでもないです。

実践したり、模索しないと、

答えは自分しか知らんことだし、

外側に問いかけても答え合わせしてみたときに、「自分がしっくりくるかこないか」の感覚がたよりなだけですし。

だから一度で、はい終了ではないです。

運転なれるまで時々修正みたいなね。

って、そんな話を聞きたい人いるかな??

いたらお茶会でもしたいとおもってるんだけど





日々のきづきの記録

小さな幸せを見つけていたら、なんだかどんどん幸せがそだっていってます。 (*´∀`*) 日々の気付きを書きとめてます。

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